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2005年9月

2005年9月29日 (木)

「革命社長」読了

「革命社長」読了しました。よくわかりました。あとは実践するのみです。もっと自分に厳しくならなければいけないと感じました。今夜も書かなくては。書いて書いて書きまくれ。

本日の読書:115ページ(累計527ページ)

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2005年9月28日 (水)

「革命社長」を読んでいます

「革命社長」(吉越浩一郎著、日本実業出版社)を読んでいます。吉越氏はトリンプの社長で、同社の早朝会議は会社の会議の模範として広く知られています。吉越氏の経営の神髄を少しでも学ぼうと思い、読み始めました。(本日は106ページまで)

昨日(9月27日)は、「椿山課長の七日間」(浅田次郎著、朝日文庫)を少しだけ読みました。

2005年9月27日:34ページ(累計306ページ)
2005年9月28日:106ページ(累計412ページ)

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2005年9月27日 (火)

「春の雪」など読了

週末に「春の雪」(三島由紀夫著、新潮文庫)と「大人の失恋反省会」(藤野美奈子著、メディアファクトリー)を読了しました。「春の雪」は今回で5回目くらいですが、久しぶりに読んだので細かいところは忘れてしまっていました。いままでは聡子も清顕も特にイメージを浮かべずに読んでいたのですが、今回は映画に出演している竹内結子と妻夫木聡のイメージを思い浮かべながら読みました。

「大人の失恋反省会」は、いまひとつ著者の言いたいことがわかりませんでした。益田ミリの「昨日うまれた切ない恋は」のほうがずっといいと思いました。

本日は「人生は手帳で変わる 3週間実践ワークブック」(フランクリン・コヴィー・ジャパン編著、キングベアー出版)を読了しました。フランクリンシステムの「価値観」のところがよくわからなかったのですが、この本を読んで少し理解が深まったと感じました。フランクリンシステムは数年間使用していますが、まだ本格的な使い方は会得していないような気がします。小説家になるという目標達成のためには是非必要だとは思っているのですが。

本日(9月26日)の読書:272ページ(今日から累計ページ数を数えることにします)

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2005年9月23日 (金)

「大人の失恋反省会」を買いました

2005年9月22日(木)

「ダヴィンチ」誌の宣伝にのせられて、「大人の失恋反省会」(藤野美奈子著、メディアファクトリー)を買いました。66ページまで読みましたが、結構面白く読めます。「女はみんなプチ女狐」だそうです。

「春の雪」も少し進みました。

本日の読書:「春の雪」(52ページ)、「大人の失恋・・・」(66ページ)、合計118ページ

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2005年9月21日 (水)

「春の雪」少し進みました

2005年9月21日(水)

本日は出張したので、列車の中で「春の雪」を読みました。115-176ページ(62ページ)。
10年ほど前に何回か読んだのですが、細かいところは忘れてしまっていました。


2005年9月20日 (火)

「春の雪」わずか4ページ

2005年9月20日(火)

本日は、「春の雪」をわずか4ページしか読めませんでした。(111-114ページ)

2005年9月19日 (月)

「100曲モーツァルト」を買いました

2005年9月19日(月)

9月18日付け日本経済新聞の「クラシックCDなぜ人気復活?」という記事で紹介されていた「100曲モーツァルト」というCDがほしくなり、本日購入しました。モーツァルトの曲100曲を10枚組のCDに収めたもので、10枚組で3000円という手頃な価格です。しかも各CDはプラスチックバッグに入っており、10枚全部が収納されたボックスの厚みがわずか2.5センチメートルというコンパクトなサイズで、邪魔にもなりません。

早速全曲をiPodに転送して聴いてみました。私はあまり耳は良くありませんが、良い音源のように感じます。選曲の傾向についても専門家ではないのでわかりませんが、明るい聴きやすい曲が多いようです。一つ困ったのは、iPodでは長いアルバム名を表示することができないので、10枚のCDの区別がつかないことです。長いアルバム名を電光板のように表示する方法があるのかもしれませんが、マニュアルをちゃんと見ていないのでわかりません。

本日も読書は進みませんでした。「春の雪」(89-110)。合計22ページでした。

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2005年9月18日 (日)

「春の雪」を少しだけ

2005年9月18日(日)

休日でしたが、だらだら過ごしていて本が読みませんでした。

本日の読書:「春の雪」 71-88ページ (合計18ページ)

なさけないです。

2005年9月17日 (土)

読書出来ず

2005年9月17日(土)

休日にもかかわらず全く読書できませんでした。朝早く起きたのですが、インターネットでスパイウエアなどについて調べているうちにまた眠くなって昼過ぎまで寝てしまいました。起きたあとは軽食をとり、買い物に出かけてついでに夕食もとり、帰宅したのは22時でした。休日に何もできないのでは、どうしようもありません。

2005年9月16日 (金)

「春の雪」進まず

2005年9月16日(金)

本日は出張だったので、新幹線の中で「春の雪」を読了できるかと思っていましたが、同行者と話をしたり、居眠りをしたりで、結局あまり読めませんでした。時間をつくることよりも、まず小説家になるぞという意志をもっと強めなければいけないと感じました。

本日の読書: 「春の雪」(39-70ページ)  合計32ページ

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2005年9月15日 (木)

「春の雪」を少し読みました

2005年9月15日(木)

帰宅後、「電車男」を視たために読書時間がとれませんでした。(今日が最終回かと思っていたのですが、最終回は来週のようですね)

本日の読書: 「春の雪」(27-38ページ) 合計 12ページ

こんな読書量では「読んで読んで読みまくる」にはほど遠い状態です。

2005年9月14日 (水)

「春の雪」を読む

2005年9月14日(水)

「春の雪」を少しだけしか読めませんでした。かといって英検の勉強をしたわけでもなく、遅くまで仕事をしていたわけでもありません。集中力が足りないだけです。

本日の読書: 「春の雪」13~26ページ  合計14ページ

「春の雪」の帯によると、この作品は映画化され、本年10月に公開されるそうです。映画館には久しく行っていませんが、三島由紀夫原作の作品なら観てもいいかなと思います。

2005年9月13日 (火)

「春の雪」など

2005年9月13日(火)

「大人のための試験に合格する法」(和田秀樹著、日経ビジネス人文庫)と「豊饒の海(1)春の雪」(三島由紀夫著、新潮文庫)を買ってきました。
「試験」のほうは、今年も英検1級を受験するので、その準備として買ってきました。英検は中学生の頃から受けていますが、社会人になってまもなく準1級に受かって以来ずっと「1級不合格」が続いています。以前はビジネスマンの常識として英語を勉強していましたが、今では「将来英語で小説を書くため」という目的に変わっています。そろそろ受かりたいという思いはずっと以前からありますが、勉強不足がたたって未だに合格できません。TOEICは900点までいったのですが、英検はまた別の難しさがあります。

「春の雪」は何回も読んだことがあります。いままで持っていた文庫は、1977年に文庫版が発売された直後に購入したもので、活字も小さく、紙も黄ばんできました。最近は視力が低下してきたため小さい活字では読みづらいので、改訂されて活字が大きくなったものを買ってきました。森鴎外と三島由紀夫は私の好きな小説家です。今回また「豊饒の海」4部作を読み直したいと思っています。

本日の読書:
「大人のための試験に合格する法」 1~255ページ(読了)
「豊饒の海(1)春の雪」 1~12ページ
合計:267ページ

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