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2006年4月

2006年4月24日 (月)

SONYのデジカメ「Cyber-shot DSC-T9」を購入しました

ウズベキスタン出張に持っていくために、新しいデジタルカメラを購入しました。私はSONYファンなので、最初からソニーにしようと思っていました。とりあえず他社のものとも比べてみて、結局DSC-T9を買うことに決めました。決め手は、大きな液晶画面と小さなボディです。

先週末に近くの家電量販店に行ったところ、一ヶ月ほど前に比べて3000円ほど高くなっており、Amazonの価格のほうが5000円ほど安かったので、4月22日にAmazonに注文し、本日(4月24日)届きました。

DSC-T9と一緒に、追加のバッテリー(NP-FT1)、液晶保護シート(PCK-L25)、メモリースティックデュオ128MB×3個セット(3MSH-M128)を購入しました。メモリースティックはもっと容量の大きなものでもよかったのですが、私がメインで使っているVAIOは旧式のため「メモリースティックPROデュオ」には対応していないため、容量の小さな「メモリースティックデュオ」を購入しました。

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購入したものが入ってきた段ボール箱です。

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購入品全部の写真です。右から、DSC-T9、追加バッテリー、液晶保護シート、メモリースティックです。

Amazonへのリンク:

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2006年4月23日 (日)

「脳年齢チェック」の結果を良くする方法

NINTENDO DSの「脳を鍛える大人のDSトレーニング」で脳を鍛えています。「脳年齢チェック」ではほぼ毎回「脳年齢20才」の結果を得ることが出来るようになりましたが、各トレーニングの成績は必ずしも良くありません。「脳年齢チェック」の問題に慣れてしまったということでしょうか。私なりに「脳年齢チェック」の成績を上げる(脳年齢を低くする)コツを考えてみました。以下の示します。

1.「色彩識別」では、文字をまともに見ると文字を読んでしまい、文字のフォントの色を答えることが出来なくなるので、少し視線を外して画面を横目で見るようにする。そうすると現れた文字のフォントの色は認識できても文字は読み取りにくくなるので正解しやすくなる。

2.同じく「色彩識別」で、回答するときに早口で言うようにする。そうすると一定時間内の回答数が多くなる。また、「きいろ」は「きろ」と発音しても認識されるので、「きいろ」の場合は「きろ」と発音して一音分時間を節約する。

3.単語記憶では、縦にならんだ3つの単語でストーリーを作ると覚えやすい。

4.同じく「単語記憶」で、左端の4つの単語は記憶時間中は無視しておき、最後の15秒くらいでその4つの単語を連呼して覚える。そして回答時間に入っても連呼を続け、その4つの単語をまず回答する。(超短期記憶に頼る)

5.全体として、遊び半分でやってはダメ。「脳年齢を下げるぞ」という意気込みで、真剣にやればそれだけで点数はよくなる。

こういうノウハウを使うことは邪道かもしれませんが、しかしこういうことを考えることも脳のトレーニングになると思います。

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2006年4月17日 (月)

「ダ・ヴィンチ」5月号を買いました

もう先週になりますが、「ダ・ヴィンチ」5月号を購入しました。今月の特集は「プラチナ文庫本」で、先月とは違ってわかりやすい特集です。もちろん買って最初に読んだのは、益田ミリさんの「わたし恋をしている」です。

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2006年4月11日 (火)

小説はちょっとお休みして実用書を書いています

どうしても小説が進まないので、気分転換に実用書を書いています。「新人女子社員のための『会社では教えてくれないメール術』」というタイトルです。内容は、会社の新入社員教育などで教えてくれる常識ではなく、おじさん社員を籠絡したり、意中の人を振り向かせたりするための実践的なメール術の指南書です。

「一太郎2006」のアウトラインモードを使って既に構成は考えましたので、あとは個々の項目の内容を書いていくだけです。現在10%くらい書きました。出来上がったら「著作は必ず最初に読んでもらう」約束の友人がいるので、その人に読んでもらうつもりです。あと1週間くらいで完成予定です。

(余談ですが、「一太郎」のアウトラインモードはとても便利です)

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